Diamond In The River Web Log

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エロティック・ブラウン

前回の中禅寺湖釣行から1ヵ月。

満を持しての夏の陣。

 

梅雨が明け、夏日が続く前に1回は行きたいと思っていたので友人Nとランデブー。

朝一からと思ったが、思った以上に4時は暗く、友人を待ち5時に。

なんだかんだダベって、スタートは5時45分くらいか。

 

聞くところによると、前日は落雷も有り、熊の心配の他に天気の心配も。

まぁ、午前中勝負かなと思いながら1投目は真っすぐ正面にキャスト。

着水した方向と沈めたリトリーブ方向の差で湖流方向を感じつつ、1投1投微調整。

今日は友人との釣行なので良い感じでリラックスできているのか、キャストも最初から調子が良い。

 

実績の場所でもあり、前回も大物のボイルも目撃しているし、某ショップの店長から釣ってこいの要請も出ているが、まさかそんなに簡単にはいかないだろうと思いつつの数投目。

引き重りも大したこと無いが、スカスカじゃぁ無い。

キャスト後、タイプ3のティップで90秒。リトリーブを始めて5回目くらい。

良い感じと思った矢先のズズン。

 

掛かってすぐにデカいと感じ、すぐさま余分なランニングラインをリールに巻き取りリールファイトへ。

深いところで掛けたつもりでしたが、一瞬でジャンプする魚体!

幸運にもバレなかったので、竿を寝かしてキツ目にプレッシャーを掛けてやり取り。

リールのリバース音が堪んないwww

 

浮いてきた魚体は、ジャンプまでしたのに一瞬レイクかと思いましたが、鼻の尖がったブラウン!!

ランディング直前まで油断はできないので慎重に寄せてきますが簡単にはネットに入ってくれません。

もう、胃がキリキリ。

ドサッとネットインした時には、小刻みに震えちゃいました。

まず印象深かったのは体高の太さ。

そしてセッパリの背中から鼻先にかけてのエロティックなラインとしゃくれ顎www

もう、鼻血ブーものの理想形。

 

友人とガッツリ握手を交わし、至福の撮影タイム。

ですが、動悸息切の上、カメラを探す手が小刻みに震えちゃってるし。

 

余裕が無い撮影なので、セッティングなんぞ考えてる間もなくバシバシ連射。

アブラビレなんか、ぷるんぷるんでデカかったw

尾びれでぺちぺちして〜www

 

絶対失敗したくない撮影だったので反対面でも。

でも、いつもと変わらない写真になってしまったな。

立てて撮ればよかった。

 

嬉しいので何枚も載せちゃう。

もう今シーズン満足なのだ。

 

でも回数券も残ってるので行ってしまうのだろうな。

 

やっぱロマンがあるわ〜中禅寺湖wwww

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渓流へ

ブログエントリーが億劫になってきたこの頃。

FBやインスタグラムが楽ちんなので仕方ないのかも。

しかし、ホームページから10年以上も続けているとサクッとブログを閉じるのももったいないような。

なんか、どうすっかなぁ〜みたいな気分。

 

中禅寺釣行も数回分飛ばしてのエントリーになっちゃいますが、インパクトある釣行でもなかったので内容忘れちゃった。

で、今回のも釣行から3週間も過ぎちゃったし。

 

中禅寺湖も中だるみの時期ともあって、リフレッシュに山岳渓流へお師匠とK君と出撃。

ちょっと早めの出発でしたが、渓に着いてみれば先行者の車がアチコチ。

 

プレッシャーが掛っているのを覚悟で空いているスペースに車を停め、藪の中を降りて入渓。

雨が少なく、通ってきた河川は渇水ぎみでしたが、ここの渓は渇水ってほどでも無さそう。

準備をしてポイントを覗くと、流れ出しの肩にイワナが付いて居るので、今日はまだ先行者が居ないのかもしれない。

最初は魚に走られてしまったりしたけど、すぐに1匹目が釣れ、一安心。

大場所には複数のイワナがフラフラしているので連続ヒットも有り癒されますwww

 

でも、2人分飛ばさなきゃならないのでブラインドが結構大変。

 

それでも、魚を見つけると疲れなんか忘れちゃうんだよね。

あーだこーだ言いながらの釣行は自分のペースを抑えられるので、ブラインドは大変でも体力的な辛さは単独より随分と楽ですな。

 

あまりちびっ子は釣れず、素直に反応もしてくれるので、行けるとこまで行きたかったですが、高巻がキツイとこが出てきてしまったので一旦車に戻ることに。

車で若干下流に戻り、昨年入った区間をやってみる。

がしかし、いきなりデカいクマの糞を発見。

やっぱ居るよね〜。

 

でも、良型のイワナを多数目撃した区間でもあるので、やるしかないっしょ。

K君もいきなり良型が釣れてご満悦。

 

オイラも最初に入った区間の少し前で、流れが分かれて再び合わさった所。

深さと底石も十分だし、良いポイントだなぁと思ったところで良型を発見。

大場所すぎずってとこがまた良いね。

 

流れの合わさったところをフライを漂わせると、底からフラフラ〜と浮いてきてカポンwww

スローモーションのようにしっかりと合わせを入れると、スレ掛かりしちゃったかのような強い引き。

良い顔つきになったイワナ。

久々の渓流で嬉しいなw

十分、渓流を堪能できました。

 

梅雨も明けるので、そろそろ再始動するかなwww

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三刀流山修行

5月22日から中禅寺湖畔でクマ目撃情報多数の為、これからという季節に一歩踏み出せないオイラ。
強者はクマに高巻され、高巻仕返してまでもタイムアップまで釣り続けたみたいだけども、オイラは流石に無理っ。
ある人は置いておいたバックパックをボロボロにあさられ、ある人は荷物を引っ張られたそう。
そんなん聞いちゃったら、早朝からとか言うよりも一人で行けないじゃん。

でもさ、行く人は行く訳で、クマだってツキノワグマだし。
クマ除けやとうがらしスプレーは有るけど、バックパック持ってかれちゃっても困るし・・・
と言うわけで、今回からは三刀流ゾロスタイルで出発です。

オイラのバックパックに手を出したら、覇気を込めた黒刀で奴の鼻面にフルスイングしてやるぜw

ま、シャレですよ。シャレwww
万が一の為、スタッフにもなるしね。
荷物だけど・・・
本気じゃないよ・・・ドキドキ。

で、釣りの方だけど、有名ポイントが空いるし、時々ライズするしで期待大だったんだけど、ドライフライ浮かべても、引っ張ってもパッとせず時間だけが過ぎてゆき、我慢できずに移動。

風は山から沖に向かっている微風なので、引っ張りよりもフローティングの釣り日和かも。
流されているセミやテレストリアルは見かけるものの、ライズは最初のポイント以外では発見できず。
戻るのもなんなので実績のあるポイントへ向かってみる。
しかし、先行者が居たので別のところでセミフライを浮かべて待つと、ライズは無かったがいきなりゴボンっ!
すぐに良いサイズのレインボーと分かりましたが、なぜかあまり走らない。
体力はあるみたいでなかなか上がりませんでしたが、ランディングしてみると納得。
尾びれがウチワどころか、ぶった切ったようにヒレが無いじゃん。

刺激的なので、ネットインのまま絞り開放ぎみで撮影。
なんだかな〜。

リリースして、次のキャストに移ろうかなとしていると中禅寺湖スペシャリストと遭遇。
少し話をすると、凄腕のブラウンマスターも来ているとの事。
さっきの人がそうだったのかもw
確かに釣り方が丁寧だったなぁ。雑なオイラとしては見習うべき所だなぁと。

風は強くなったり弱くなったりで、風が弱まると潮目でライズを目撃することが多くなり、そいつを狙うとあっさりとセミフライをガボン。
良いサイズのレインボーで、4,5回ジャンプ!
今度はちゃんとヒレがありそうです。
しかも、走る走るw
あっという間にバッキングラインまで引き出されてリールで巻き取り始めると針が外れてました。
こういう時はある程度手で手繰っちゃった方が良いのかもね。
一旦休憩しようと思ったのですが、またもや同じところで2,3匹ライズ!
すぐに狙うと、一撃www
今度は慎重にやりとりしますが、さっきよりサイズダウン。

ヒレの回復したレインボー。
良く引いたのでヨシw
やっぱ引きはレインボーがピカイチかもね。

調子に乗ってまだ釣れるだろうとさっき釣れた辺りを狙いますが、今度はよそ見で合わせられず、そして時合は過ぎタイムアップ。
やはりレインボーだけじゃ、良く引いても満足できないかも。

そして後日、何気なく週末の予定の話を家族としているとチャンス到来。
嫁の気が変わらない内に出撃宣言www

最近、やっと「バカに付ける薬は無い」事に気づき始めたか!?


実は、前回ドライフライ用のシングルロッドのリールシートエンドが取れてしまった為、今回から久しぶりに竹でも使ってみようかと。

そして、先日改めて感心したことを実行してみる良いチャンスかも。
まずはガツガツせず、静かに、丁寧に、を意識してスタート。

目的のポイントに付くと場所は特定出来ませんでしたが、何やら左の方でライズの音がしたような。

まだ水面が静かなので、ドライフライで静かに始めて、じっくり左側にスライド。
ストラクチャーが沈んでいるので、釣れたらどうしようかな?なんて心配をしつつも、なかなか反応しないので、釣れたら考えようと気楽になっているとガボン!!!

リーダーがツツーっと走ったところで合わせを入れると、ゴクンゴクンと首を振ってイヤイヤするブラウン来たーっw
そして横に走り始めると、ストラクチャーに向かってまっしぐら。
やばそうなので、グッとコラえてなるべく水面近くでやりとり。
潜られないようにギリギリでいなして、なるべくティペットがカウンター方向にならないようにしていましたが、不意に猛ダッシュをくらい、痛恨のストラクチャーのすき間に入っちゃった!
魚とのテンションは保ってるとは思うんだが、ラインがストラクチャーに当たっている感覚も。
テンションを微妙に緩めて、暫く待つと、ラインがゆっくりと動き出し、ストラクチャーをこすってたラインの感覚が魚とのテンションだけになった気がしたので、一気に勝負を掛けて水面へ誘導。
今年の数回の失敗が頭をよぎりましたが、ジワジワ弱らせてなんとかランディング成功www

ウシシシw
久しぶりのイケメンで嬉しいっす。


バンブーだったもんで、曲がったなぁw
気づくと口の中カラカラでした。

もう、今日はこれで満足っす。

と、言いながらもきっちり1日やりましたけどね。
セミで4回チャンスがありましたが、ラインブレイク×1、見きられ×1、すっぽぬけ×2。
セミも山の上の方で鳴くようになってきましたが、まだ行けるか?もう終わりか?微妙なところ。

とりあえず、ファーストステージは終わりかけっぽいっすね。
そろそろ渓流かな。

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遠のくブラ運・・・

田植えも終わり、オイラとしては釣り本番を迎えるわけですが、今年はワカサギがわんさか、ホンマスもプリプリで良いサイズの話もチョイチョイ聞こえて来てます。
どちらかと言うとヒカリ物より柄物の方が得意に思っているワタス。
というより、ホンマスを狙ったスキルが圧倒的に少ないっす。
なぜなら、そこそこ釣れるようになってから日本に激震が走り、なんとかC&Rで再開するものの、なぞのヒカリ物激減。
ナゾと言うより・・・疑惑のような・・・。

それはさておき、兎に角、キャスティングレンジで水面をパシャパシャされると不安になるわけで。
自信をもってリトリーブとか出来ないのよね。
そこに来て、バラシなんかが続くともう迷いのスパイラルにハマっていくわけで。

この時期だからホンマスに専念しようと心に決めていても、結局ブラウンなんか見つけちゃうとスイッチ入っちゃうのよね。
そんなんでうろうろしているブラウン見つけてはドラワカ浮かべたりするものの、案の定、バラシ、すっぽ抜け、ラインブレイク、そしてまたバラシ。終いには見切られるようになり、気づいた時にはホンマスの群れも遠ざかり、ブラウンはスレちゃうという負のスパイラルぐるぐる。

それでもなんとかしたいので、ブラウンの回遊コースを読んで沈めてリトリーブ。
2投目くらいで予想通りにズズンと来て、シテヤッタリの満足感でランディングすると・・・

まさかのレイク。
この日の凸逃れでホッとする反面、マジっすか。



今度こそと思って、同じ場所に2回通って引っ張りで掛けたブラウン。
リールファイトも堪能して、ランディング直前にフッと消える重量感・・・。
姿が見えていただけにショック・・・思わず漏れる情けない声。

気を取り直して、釣りを再開するものの、結局ランディングできたのは消化不良な感じの若いブラウン。

帰っていく姿だけ記念撮影。
ま、ランディング出来ただけヨシとしなくちゃね。
でも、この日はセミも浮かべて1回見に来たブラウンが居たけど、鼻でツンとされて終わっちゃしさ、なんだかな〜。


そしてクマ目撃情報多数の中、山へと予定していた日なのに朝から波ザブザブ。
船長と待ち合わせ時間まで国道側で朝からスタート。
越後屋さんで回数券を交換する時も、「今日やるの?」なんて驚かれながらも迷いはありません。
ドライフライの誘惑も無いので、ガッツリ引っ張り倒すと、40前後のホンマスがパタパタと釣れましたw

今期初ホンマスなので、ちょっぴり嬉しいかもw

その他にニジマス2つに、もうちょっと大きくなって会いたいブラウン。

期待していたものは釣れませんが、合流時間までに9本。
準備運動でこれだけ釣れちゃうと、今日はフィーバーしちゃう期待感が・・・。

合流の時間になり連絡を取り合いますが、波が高くて出船は断念。
インタミで引き続きポイントを探りつつ引っ張り続けてみますが、引き波がパッとしないので、ティップをタイプ3に交換してからの2投目に沖目で重量感のあるアタリw
レイクでは無さ気ですが、なんだろう。
場所的にもブラウンは薄いけど・・・ニジ?

ランディング直前まで怪しさがありましたが、ホンマスでしたw

期待しましたが一線は超えられず。
でも、嬉しい1匹w

タイプ3で1分の棚でまぁまぁの湖流だったので、再び同じ場所をトレース。
すると今度は駆け上がり付近でドスンw
良型のブラウン来ましたw
が・・・
またもや手前でリリースするはめに・・・。
今年のブラウンは取れないっす。
引っ張りであまりバレないのになぁ。
ガッカリしつつ昼の休憩へ。

そして再開後、ポイントをズラして数投目に深いところでズズンときちゃったw
結構トルクフルな引きに60オーバー確定だろうと思ってランディングしましたが・・・

 全然届かないレイクでした。
このサイズでそれなりの引きをするとはコンディションは抜群なんだろうな。
楽しませてもらったのでヨシ。

その後は湖流も安定せず、右往左往してちびっ子ブラとタグ付ニジマスを追加でタイムアップ前にギブアップ。
セミでも1匹ライズしている奴を掛けど途中でバラしました。
ニジだけどね。

次回は良型のブラウンなんとかしたいな〜w
 
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冬の気配残る中禅寺湖

めちゃくちゃ久しぶりのエントリーに、ログインパスワードも忘れてアタフタ。
釣りの準備にも年々忘れ物が多くなってきているような。

えーと、今年は解禁日近くから動こうと思っていたのですが、いろいろと用事が重なり、アッという間にGW。
田植えの時期になってしまいました。

ウチの方では5月中旬が田植え本番なのでGWはその準備だったり家族サービスだったり。
GWの予定を立てるときにエィッと初日釣りを提案したところ、しゃーねーな的にOKになりまして。
せかせかと準備をし、4月29日に今季初陣で中禅寺湖に行ってきました。

鬼怒川釣行を予定していたmotoさんも増水のため急遽中禅寺湖へ参戦。
一緒に暗いうちから山奥目指して歩きました。

久々のうえにネオプレーンのウェーダーとリュックと一眼レフの入ったヒップバック。
ずっしり来る荷物に負けないように、腰ベルトをギュッとしめて汗だくだくで日の出に間に合いました。

朝から風が強く、予報では昼すぎに風速15m。
マジっすか。直当たりだとキャスティングする自信がありません。
風裏になりそうなところを保険にポイントを選択。

風があまり強くならないうちにズンと来ましたwww
初物なのでいまいちピンと来ませんが、結構良型なんでないの?なんて思いながらやりとりしますが大分しつこいっす。
何度か自分でランディングを試みますが、うまくいかないのでmotoさんに助けてもらい初物キャッチです。

ワカサギが多いせいかムッチリ太かったです。
とりあえず解禁出来てホッとしました。

やはり9時くらいになると風の強さも半端無くなってきて正面には投げれません。
風当たりが弱く、且つ湖流が感じられるところを探っていると、根掛かりしそうもないところで若干の違和感。
リトリーブを繰り返してくるとブルブル来ました。
・・・が、すぐにバレちゃった。
ホンマスっぽいので、若干それっぽく意識して引いてくるとゴツっと来てブルンブルンしてます。
しかも、結構重みがあるのでデカそうです。
余分なランニングラインを巻き取ってリールファイトに備えているとビューと走って、プツンでした。

最初のレイクを釣ってティペットチェックしてなかったのと、走られた時にランニングラインが一瞬指に引っかかったのが原因かも。
毎年ながら、初期はこんなミスでガックリさせられます。
成長しませんな。

良型だっただけに残念・・・。

そして、風と寒さに心折れそうなギリギリでキャストを繰り返していると、数回のホンマスらしきアタリがありますが乗せきれません。なんとか釣れても尺くらいで、目の前でプラプラさせちゃってオートリリースとか。

もう少しウェーディングしたいところですが、ネオプレーンのウェーダーが膝横で穴が空いているらしく、膝まで水に浸かるとサーッと浸水してきます。
どうやら歩いている時に折れて擦れてたっぽい。
ネオプレーンであまり歩くもんじゃないね。

あまりの爆風に風裏を求めて人が集まってきたのでオイラたちは徐々に戻ることに。
各ポイントのワカサギ量も見ておきたいしね。

ちょこちょこ移動しつつ、そこそこのレイクに遊んでもらい、更に期待しましたがその後はなんも無し。

風がおさまって来たと思ったら今度は雪!
もしかしてチャンスかもと思いましたが、朝から立ちっぱなしなので足腰が痛いし、寒さも手伝って肩から背中もガッチガチ。
流石にラストまではやらずに撤収しました。

北海道は吹雪予報出ていたので、中禅寺湖ももしやと思いましたが、やっぱりまだ冬の気配は抜けきれませんね。
50UPのホンマスも釣れているようなので、次回が待ち遠しいなwww
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